2011年02月22日

100倍

経営をサポートしてくれる、YSコンサルタントからメールが届いた。
以下の文です。

自分の仕事でも何でもいいから、
100倍やると書いてみてください。
人間関係でもいいですよ。
人脈を100倍にするでもいいし、100倍優しく
なるでもいいです。もちろん、仕事を100倍にするでもいいですよ。
書いてみてください。

できる、できないなんて考えないでください。
考えた瞬間にあなたの考えになりますから。
今現在の何か100倍にする。何でもいいです。
何々を100倍にする、と書いてください。

朝、岡田からのお話で、100倍にするとかそういうふうにすると、
わがまま言っていられないんです。
好きとか嫌いとか言っていられなくなります。
だから、表面上に何か自分の邪魔をしているものを、片一方では取っていくんです。

まさにこれがサンタの実践です。形から入っていくことです。
           以上

僕は今日、この100倍という言葉に心の底から、何か燃えてくるものを感じました。
posted by こむそう at 00:00| Comment(0) | 日記

2011年02月21日

すごいな!荒川さん!

へラウスの野村さんがラボに来た。
野村さんの前の担当は荒川さんだった。
その荒川さんは大阪に転勤になり、なんと、その大阪支所でわずか一年足らずで所長に大抜擢されたことを聞いた。
なんか感激した。
野村さんから詳しく聞くと、荒川さんは大阪で新規の営業先の開拓など相当努力したらしい。
何年前かな初めて荒川さんと会ったのは...あの頃、上田地区の初めての営業先が自分の以前勤めていた歯科医院だったらしい。
その頃は本当に歯科のことはど素人だったのに..そんな彼が、所長か..
嬉しくて泣けちゃうわ!
自分も負けてられないな。
posted by こむそう at 00:00| Comment(0) | 日記

2011年02月20日

願ずれば花開く!

DSC_1335.JPG松本歯科大でセミナーがあった。講師の先生はあの!あの、重村宏先生だ!なのに?なぜ?不思議なことに受講者はわずか20名足らず。
信じられない出来事だ。演題が「咬合」だからだろうか?確かに「咬合」となると技工士の技術では結果が出ない?ジレンマに陥るストレスのある領域だ。
やはり依然注目は審美歯科技工なのか?確かに審美歯科は技工士のすぐれたテクニックが結果に出る、努力が反映する、やりがいのある仕事だ。すぐれた技工士は歯科雑誌でもヒーローの様に取り上げられている今だ。
だから「咬合」をテーマにした演題では、いかに著名な先生が講師でも、人が集まりずらいセミナーなのだろう。
自分はその「咬合」が一番謎だ。だから学びたい、やりがいのある仕事としたい。
でも、技工士の自分だけではどうにもならない。
患者さんの「咬合再構築」を作ることのできる、共に研鑽しあえるパートナーの力(ドクター)が必要だ。
posted by こむそう at 00:00| Comment(0) | 日記